やまがた食産業クラスター協議会

6次産業化応援します!やまがた食産業クラスター協議会

【テキスト紹介】新商品開発

2012/11/01 17:07/【テキスト紹介】新商品開発
 農林水産物を活用した新商品開発や新ビジネスの創出など、農商工等連携や食農連携を進めるためには、関係者の合意を形成し、事業を着実に進めるためのコーディネート力が必要となります。
 (社)食品需給研究センターでは、地域研修活動として、コーディネーターの業務コンテンツをもとにした「食農連携のための現地コーディネーター研修」を全国各地で開催しており、ホームページにおいて研修資料等を公開しております。
 ここではその一部を紹介します。

 食農連携における新製品開発は、地域の食品企業や農業者、研究機関等のそれぞれの持つ強みを結集し、足りない資源や技術を異業種から導入して、新たな製品開発を実現しようというものです。大企業であれば、自社の力のみで実現できるかもしれませんが、中小企業であれば、このように地域内での連携体による新製品開発を目指すことが必要です。
 本テキストでは、食農連携における新製品開発において、それを実施するコーディネーターや開発担当者が注意すべき点が示されています。

食農連携における新商品開発の方法(教材の紹介)
2012/11/01 17:07 (C) やまがた食産業クラスター協議会
やまがた食産業クラスター協議会

〒990-0041 山形市緑町一丁目9番30号 TEL:023-679-5081 FAX:023-679-5082
ペロリンペロリン
「ペロリン」は山形県農産物等統一シンボルマークです。

合計3,024,529件 (2010.02.03〜) 記事989頁 今日400件 昨日968件 [login] Powered by samidare